泰伯第八

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泰伯第八08|詩に興り、礼に立ち、楽に成る

泰伯第八の08「興於詩、立於禮、成於樂」についてです。孔子の時代では漢詩の習いは非常に重要だったようですね。詩文を聞いて奮い立つほどでないと人格者とは言えなかったのでしょう。
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泰伯第八07|士は以て弘毅ならざるべからず

泰伯第八の07「士不可以不弘毅」についてです。曾子が道を志す者の心得について語っています。どんなものだったのでしょう。
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泰伯第八06|以て六尺の孤を託すべく以て百里の命を寄すべし

泰伯第八の06「可以託六尺之孤」についてです。曾子が君子の在り方についてたとえています。どのようなことでしょう。
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泰伯第八05|能を以て不能に問い、多きを以て寡なきに問う

泰伯第八の05「以能問於不能、以多問於寡」についてです。曾子の言葉です。謙虚な振る舞いをした友人がいたと語っています。どんな振る舞いだったのでしょう。
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泰伯第八04|君子の道に貴ぶ所の者三あり

泰伯第八の04「鳥之將死、其鳴也哀」についてです。病に倒れた曾子が、見舞いに来た孟敬子に君子のありようについて3つの事を語りました。
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泰伯第八03|曾子疾あり、門弟子を召して曰く

泰伯第八その03「曾子有疾、召門弟子曰」についてです。病に陥った曾子が弟子たちを集めて言いました。どのような言葉をかけたのでしょうか?
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泰伯第八02|恭にして礼なければ即ち労す

泰伯第八のその2「恭而無禮則勞」についてです。「礼がなければ色々と苦労するよ」と孔子がいいました。
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泰伯第八01|泰伯は其れ至徳と謂うべきのみ

泰伯第八のその1「泰伯其可謂至徳也已矣」についてです。孔子が泰伯のことを「泰伯は其れ至徳と謂うべきのみ」と言っています。至徳とは素晴らしいですね。
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