「知・好・楽」で論語を楽しもう!
子路第十三
子路第十三03|必ずや名を正さんか
顔淵第十二
顔淵第十二04|司馬牛、君子を問う
衛霊公第十五
衛霊公第十五02|陳に在りて糧を絶つ
述而第七
述而第七06|道に志し、徳に拠り、仁に依り、藝に遊ぶ
学而第一
学而第一08|過ちては即ち改むるに憚ること勿れ
里仁第四
里仁第四05|富と貴きとは、是れ人の欲する所なり
衛霊公第十五
衛霊公第十五03|予を以て多く学びて之を識る者と為す
陽貨第十七
陽貨第十七04|子、武城に之き弦歌の声を聞く
為政第二
為政第二01|政を為すに徳をもってす
子罕第九
子罕第九04|子、四を絶つ。意なく、必なく、固なく、我なし
述而第七
述而第七05|甚だしいかな、吾が衰えたるや
学而第一
学而第一01|学びて時に之を習う
泰伯第八
泰伯第八07|士は以て弘毅ならざるべからず
微子第十八
微子第十八06|長沮・桀溺、耦して耕す
為政第二
為政第二07|子游、孝を問う
公冶長第五
公冶長第五07|道行われず、桴に乗りて海に浮かばん
述而第七
述而第七08|憤せざれば啓せず、悱せざれば発せず
雍也第六
雍也第六03|未だ学を好む者を聞かざるなり
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2022.05.11
2022.05.12
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