郷党第十|17|基本情報

まずは基本の文から。
原文 ⇒ 読み下し文 ⇒ 現代語訳 の順です。
原文
君命召、不俟駕行矣、
論語 郷党第十その17
読み下し文
読み下し文
君、命じて召せば、駕を俟たずして行く。
現代語訳
現代語訳
主君からのお召しの際は、馬車の準備を待たずに家を出た。
解説と意訳

もう少し分かりやすくならない?
語句解説
解説
分かりやすい訳

主君からのお召しの際は、馬車の準備を待たずに家を出た。
分類
誰の言葉?
不明
重要度
カテゴリー
振る舞い
生き方
述而第七
微子第十八
子張第十九
雍也第六
為政第二
為政第二
子罕第九
衛霊公第十五
述而第七
学而第一
学而第一
学而第一
子路第十三
顔淵第十二
里仁第四
公冶長第五
顔淵第十二
雍也第六
郷党第十
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