郷党第十

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郷党第十23|色みて斯に挙り、翔りて而る後に集まる

郷党第十23「色斯舉矣、翔而後集」についてです。深すぎて意味がよく分かりませんでした。勉強の必要がありますね。
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郷党第十22|車に升りては、必ず正立して綏を執る

郷党第十22「升車必正立執綏」についてです。車中におけるマナーというものですかね。広くない車内では人の迷惑になるような行為は慎みましょう。
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郷党第十21|斉衰者を見れば、狎れたりと雖も必ず変ず

郷党第十21「子見齊衰者、雖狎必變」についてです。何時如何なる場合でも、相手に対して相応の振る舞いをすることが求められるわけですね。これは大事な教えです。
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郷党第十20|寝ぬるに尸せず。居るに容づくらず

郷党第十20「寢不尸、居不容」についてです。寝るときも変にならないように気を付けていたのですね。
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郷党第十19|朋友死して帰する所なし

郷党第十19「朋友死、無所歸」についてです。しきたりのひとつですかね。高価なものであっても、祭祀の肉以外では拝礼しなかったと。なぜでしょうね。
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郷党第十18|大廟に入りて、事毎に問えり

郷党第十18「入大廟、毎事問」についてです。大事なことは一つ一つ尋ねて行うことも必要なのですね。
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郷党第十17|君、命じて召せば、駕を俟たずして行く

郷党第十17「君命召、不俟駕行矣」についてです。お呼びがかかればすぐに馳せ参じる。普通の事かもしれませんが、なかなか実行できないのも事実です。
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郷党第十16|疾あるに、君これを視れば、東首して、朝服を加え、紳を拖く

郷党第十16「疾、君視之、東首、加朝服」についてです。
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郷党第十15|君に侍食するに、君祭れば先ず飯す

郷党第十15「侍食於君、君祭先飯」についてです。毒見をしたという点が時代を物語っています。いろいろなしきたりがあるものですね。
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郷党第十14|食を賜えば、必ず席を正して先ず之を嘗む

郷党第十14「君賜食、必正席、先嘗之」についてです。様々なふるまいがあったようですね。とくに位の高い人から頂いたものに対しては粗相のない様にふるまわないといけません。
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