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顔淵第十二

顔淵第十二22|樊遅、仁を問う

顔淵第十二22「樊遅問仁」についてです。樊遅、子夏、孔子の3人による問答ですね。子夏は孔子の教えがよく理解出来ていたのでしょう。理解が進まなかった樊遅に孔子の考えを伝えてあげました。
雍也第六

雍也第六22|仁者は難きを先にして獲るを後にす

雍也第六22「仁者先難而後獲」についてです。知と仁について樊遅が尋ねています。どのように答えたのでしょう。
子路第十三

子路第十三19|樊遅仁を問う

子路第十三19「居處恭、執事敬、與人忠」についてです。樊遅という人に仁を尋ねられ、大事なふるまいについて3つのことを語っていますね。
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陽貨第十七

陽貨第十七17|巧言令色、鮮し仁

陽貨第十七17「巧言令色、鮮矣仁」についてです。学而第一の03と同じ内容です。大事な事だから敢えて2回言ってるのだと思います。
憲問第十四

憲問第十四17|子路曰く、桓公、公子糾を殺す

憲問第十四17「子路曰、桓公殺公子糾」についてです。歴史背景や人物関係の整理が必要ですが、管仲は仁者であったようですね。
子張第十九

子張第十九16|堂堂たるかな張や。与に並びて仁を為し難し

子張第十九16「堂堂乎張也」についてです。子張もすぐれた人材だと思いますが、曾子が言うにはまだ共に仁をなすには至らないということです。それほど仁の実践は難しいのですね。
述而第七

述而第七14|冉有曰く、夫子は衛の君を為けんか

述而第七14「冉有曰、夫子爲衞君乎」についてです。珍しく3人登場しています。話した内容は歴史上の人物にかかわるものなのでこの辺りも学習しないといけませんね。
子張第十九

子張第十九06|博く学びて篤く志し切に問いて近く思う

子張第十九の06「博學而篤志」についてです。子夏が仁について語っています。どのように考えていたのでしょう。
陽貨第十七

陽貨第十七06|子張、仁を孔子に問う

陽貨第十七の06「子張問仁於孔子」についてです。子張が仁について尋ねました。孔子はどのように答えたのでしょう。
里仁第四

里仁第四06|未だ仁を好む者、不仁を悪む者を見ず

里仁第四の06「我未見好仁者悪不仁者」についてです。仁を実践することの難しさ、重要さを孔子が語っています。真の仁者というのはなかなか居ないのでしょうね。
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